悪徳オンラインカジノビジネス・NO-VAでタイトルをあっさり取るもそれを放棄した私が告発し、救済します

FLM(フューチャーリンクマルタ)→NO-VA(ノーヴァ)と在籍したものの、これは詐欺だと気づき辞めました。こんな人を馬鹿にした業者は野放しに出来ないと思い、告発を行っていきます。被害者の手助けになる様な啓発も行っていきます。

RWB Solutions International LTD

久しぶりの記事となりました。

 

今回は小振りの記事です。

 

私が知っている NO-VA糾弾のブログの中にはBet1st.betを分析した記事がありました。

 

becausethisismylife.hatenablog.com

 

その中には勿論、bet1st.betの違法性が疑われる面も書かれていました。

 

それと同時にその運営会社も如何わしい事もちょっと述べられてましたのです。

 

そのブロガーさんは後に記事にするとの事でしたが、一向にその気配がないので私が記事にしますね。

 

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利用規約を見るとこんな感じで真っ先にどんな会社であるかが出てきます。

 

 NO-VAの公式サイトでも提携先としてbet1st.betが出てました。

 

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こうして見ると、いかにも我々はちゃんとした提携先が居て、曲がりなりにも実態ある商材でもってビジネスをやってますと言いたいのでしょう。

 

しかし、過去の記事でも述べましたがVictria Gameの運営会社は別のカジノサイトであるクイーンカジノも運営、その返金対応やらライセンス確認の対応やらが悪いと悪名高いです。

 

antinova.hatenablog.jp

 

antinova.hatenablog.jp

 

antinova.hatenablog.jp

 

では、bet1st.betの方はどうでしょう。

 

https://bet1st.bet/home

 

企業名がVictria Gameとは別な為、安心して遊べるサイトかもしれません。

 

 一見すると、NO-VAって他のちゃんとした会社と色々と提携してカジノの商材を提供するんだーって思えてきます。

 

私がクイーンカジノの運営元を調べて知るまではBet 1st.betというサイトもその運営元もマトモだと見なしてました。だからこそ、 NO-VA告発を通してbet1st.betを切り離そうと思っていた事もあったのです。

 

AEアフィリエイトがウィリアムヒルとの提携を切った前例を元にしてです。

 

Bet1st.betの公式Facebookページもあり、その成立がNO-VAよりも前(2018年9月1日以前)な為、NO-VAとは関係無しに存在しているちゃんとした会社であるとみなす事も出来ます。フィリピンの会社で、フィリピン人が従業員にいますからね。

 

www.facebook.com

 

しかしながら、英語版の規約にもマイナンバーカードを身分証の一つとして挙げている地点で、Bet 1st.betは日本人向けの違法性のあるカジノサイトだと紹介してきました。その運営会社がスポーツベットというブックメーカーで我が国の野球をネタにしていた事も上記のフェイスブックページから分かります。

 

フィリピンに実態があるとはいえ、運営元にも矢張り問題があるとも言えますね。

 

その会社の公式サイトも調べたら出てきた為、見てみました。 

 

こちらですね。

 

rwbinter.com

 

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こんな感じのデザインで出てきます。

 

次々と文字や画像がスライドして出てくる点ではNO-VAと一緒です。以下の画面がそうです。

 

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我々は如何にもれっきとした会社であるた言っているようにも思われます。

 

何だかんだで説明がありましたからね。

 

ここで疑問が湧きます。

 

そこまでIT系の要素を強調しているのであれば、何だかんだで実績やら、中の人やらの手の内を明かしても良いんじゃ無いの?と。

 

公式フェイスブックページには電話番号が載っていたものの、そのような事はあの公式サイトには見当たりませんし、実態が掴めません。

 

これはあの収納代行会社に関しても同じ事が言えます。

 

更に驚いたのが問い合わせフォームです。

 

RWBのサイトの一番下にありました。

 

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パソコン版では確かに送信ボタンはあります。しかし、私のiPhoneでは入力してBet1st.betの問い合わせをしようにも肝心な送信ボタンが無い上に、内容を入力しても出ないのです。

 

これはもう NO-VAという会社とその周辺がいかにずさんかを物語っているかを証明していると言えましょうか。

 

たとえRWBがNO-VAとは無関係に存在していたとしても、その業者の商材サイトとしてBet1st.betを今もなお提供している事に対して私は不信感を抱いてます。


ちなみに、FLMの商材だったブックメーカー・Betnowの決済の時にもその会社名が出てました。


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Betnowの運営会社の分析では、RWBという社名は出さなかったのですが、内容面のプロデュースにはその会社が関係しているものと考えられます。

 

それと、NO-VAに限らず悪質なカジノサイトは一定数あります。

 

1xbetがその一例です。

 

なお、RWBはカジノカジノというサイトも運営しています。

 

casinocasino.games

 

こちらがそのライセンスです。RWBがそのサイトの運営元であることが確認できます。

 

https://licensing.gaming-curacao.com/validation/?lh=da98a4753c0aa34a1cc798b6dc634752

 

 それから、広告塔には明日香きららという元セクシー女優が起用されていて、別のどっかのカジノサイトと同じ様な手法です(笑)

promo.casinocasino.games

 

いずれにせよ、RWBの関わるカジノサイトにも手を出さない方が良いと思います。

 

以上でBet1st.betの運営会社ことRWB Solutions International LTDの分析は終わりです。

 

 

 

それから、2019年にはカジノカジノと同じ年に、やまとベットというネットカジノのページが成立しました。

 

antinova.hatenablog.jp

 

こちらも併せてご覧ください。

 

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